犬を座らせる躾【しつけ】方
食べ物を利用した躾【しつけ】方
食べ物をつかって犬が「おすわり」をわかってきたら、
ほうびの回数をへらして褒美がなくても出来るようにします。
慣れてきたら、
言葉のみで躾【しつけ】ていきます。
「おすわり」と一緒に使うジェスチャー
犬の頭上に右手の人差し指を示し上から下に振り下ろします。
犬は見上げる格好になるため、自然に座る姿勢となります。