解説散歩時横につかせる「つけ」のジェスチャー

  • Yahoo!ブックマークに登録する
  • はてなブックマークに登録する
  • livedoorクリップに登録する
  • FC2ブックマークに登録する
  • Buzzurlブックマークに登録する
  • del.icio.usブックマークに登録する
  • ニフティクリップに登録する

「つけ」と言ってから飼い主の左ももをパンとたたき、
犬が飼い主の左側につくようにします。


犬が勝手な方向に進む時
犬がどうしてもいろんな方向に進んでしまう時は、
飼い主が急に止まったり左右に方向転換したりして犬の言いなりにならない事を教えます。


上手なリードの使い方
リードは常に弛ませておき、リードを引いて「強いショック」から「弱いショック」まで使い分けられるようにしておきます。

「強いショック」‥散歩中、飼い主の脇から離れて勝手な方向に行こうとしたとき
「弱いショック」‥人とすれ違う時、犬とすれ違う時、飼い主の傍から離れてはいけないという合図
※常にリードを張り過ぎる状態にしない事が大切です。

関連記事


トラックバック(0)

トラックバックURL: http://bow-wow.mobi/mt-tb.cgi/12

TOPPAGE  TOP